ミャンマーの人達の自立を支援するNPO法人アジアクラフトリンク 

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沿革・事業内容

沿革

  年 月         沿    革備考
2006年8月NGOミャンマークラフト支援会設立
ミャンマーを中心とした発展途上国の一村一品運動と
フェアトレードによる開発支援をコンセプトに人材育成と
産業育成の草の根活動を開始しました
2006年8月財)北方文化博物館において第1回ミャンマー展開催、以後年2回開催し2012年で8回開催となった。
2010年 2月ミャンマー・マンダレー市で縫物学校設立支援を開始 2年間事業継続
2010年10月ミャンマーから技術者を招聘し、新潟で交流事業を実施した。以後毎年2-3名を継続して招聘し交流事業を実施。
2010年11月アジアの11のメガ都市の総会(AN20年MC21)でヤンゴン紹介展実施。
2012年1月会員と支援者によるミャンマークラフトスタディツアー実施した
2012年3月NGOミャンマークラフト支援会理事会においてNPO設立について意見交換を行った
2012年4月NGOミャンマークラフト支援会理事会にて発起人会を開き設立の趣旨、2012年度及び2013年度の事業計画および収支予算、設立当初の役員などについての案を審議した
2012年6月財)北方文化博物館において第1回ミャンマーフェア開催
ミャンマーセミナー・ミャンマー交流会を実施
2012年6月NGOミャンマークラフト支援を解散し、NPO法人の設立を決定ミャンマーで培ったノウハウをアジアの国々へ繋げていくという願をこめてアジアクラフトリンク(ACL)と名称を改めることに決定 
2012年7月特定非営利活動法人アジアクラフトリンクの設立総会を開催した
2012年11月法人登記が完了
2013年8月北方文化博物館内西門広場に店舗「フェアトレードショップsai」をオープン
2016年1月ミャンマー小規模工業庁とのMoUを締結
2016年3月日本における仮認定NPO法人として認証
2016年10月草の根支援計画「マンダレーにおける伝統織物の振興のための指導者の技術向上支援」がJICAの事業として採択された



ACLの事業内容       
0-4-3  ミャンマー事業詳細


2015年度の活動計算書   

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